車のスマホホルダーおススメ品の理由と価格とデメリットまで

当たり前ですが、今やスマホは欠かせない物ですよね!!

そして移動の際には何時も一緒のスマホ^^

勿論、車でお出掛けの際にも必需品です。

ドライブの際には、スマホやタブレットをナビゲーション代わりにする方も多いですよね。

そこで必要になってくるのが、スマホホルダーなんですが、どれがいいのか分からない方の為に私が使用した物と感想をご紹介したいと思います。

あくまで私好みのスマホホルダーですので貴方には合わないかも??知れませんが・・・

参考程度に見てやって下さい!!

 

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車のスマホホルダーランキング

 

第1位:EasyOneTouch2

「SmartTap」というブランド名で展開されている、福岡県の企業「加島商事株式会社」が販売するスマートホルダーの「EasyOneTouch2」

企業名こそはそれほど知名度が高くないものの、2017年上半期のAmazonランキング大賞カー用品総合部門第1位、2017年下半期でもカーアクセサリ部門第1位を2部門独占で獲得した大人気のスマートホルダーなのです。

こちらはオートホールドタイプで、その名の通り1秒で、しかも片手でスマホの着脱が可能という「イージーワンタッチ」システムが最大の特徴ですね。

また新開発された強力な吸着力を持つドイツ製ゲルパットが、スマホをしっかり固定する吸盤の役目を果たし、車の予期せぬ衝撃にも耐えられる安定感を誇ります。

EasyOneTouch2の宣伝写真ではボーリングの球を持ち上げていましたが、あながち誇大表現とも言えないのでは……と思えるほどの吸着力ですね。

しかもゲルパッドは水洗いOKで、吸着力が弱まってきたと感じたなら、洗うことで再び元の粘着性を取り戻すことができる優れもの!!

 

 

第2位:サンワダイレクト 200-CAR012

「サンワダイレクト」というPC周辺機器専門の会社から販売されている「200-CAR012」

レビュー数は300件以上にも上りAmazonでも常に上位に上がる人気のスマホホルダーです。

対応サイズは5.5~7cmで、iPhone 8やGALAXYなどのAndroid端末にも対応。

ホルダー部分が左右に大きく開くため、ケースごと装着することも可能です。

装着は、片手でホルダー部にスマホを押し付けるとカチッと自動でスマホが固定されるオートホールドタイプ、取り外すときは「OPEN」と書かれたレバーを押すだけなので、着脱が非常に簡単なのが特徴です。

 

 

第3位:CDスロット取付型 Satechi ホルダー

パソコン周辺機器のメーカーとしてはかなり評判の良い「Satechi」社が販売する、その名の通りCDスロットに差し込んで固定するタイプのスマホホルダーです。

対応するCDスロットは幅4~6㎜、取り付けにはCDスロット上部に2cm、下部に4cmのスペースを確保できなければなりません。

対応機種は5~11インチ端末ということで、iPadシリーズからGalaxy、Nexusなど幅広く使用することができますよ。

CDスロットに差し込むとは言えホルダーを取り付けたままCDの再生は可能ですから車の機能を邪魔するわけではありませんし、ダッシュボード上に置くタイプとは違って高さや大きさのあるタブレットでも視界を邪魔することはありません。

スロット差込口に差し込んで横にあるレバーを開閉することで固定させたり取り外したりすることができるようになっています。

 

 

第4位:Mpow スマホ 車載ホルダー マグネット式

 

Amazonの車内収納ホルダー部門でランキング1位を獲得し、楽天でも平均評価レビュー4.77を獲得した経歴を持つ、Mpowブランドのマグネットタイプスマホホルダー。

3M強力両面テープでダッシュボードの平面部分は勿論、斜めのボード、更には垂直の壁にまでしっかり固定することができ、スマホとは4つの強力磁石で最大250gまで装着させることができます。

iPhone 7 Plusで重量188g、iPhone 7なら138gですから、まず全てのスマホ・iPhone端末に対応していると言えますね。

台座には球体ジョイントが設置されていて360°自由に向きを調整することができますし、スマホを装着していない状態でも精錬されたお洒落なデザイン故に車内ディスプレイとして楽しめますよ。

 

人気の秘密は?

 

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車スマホホルダーランキング理由

 

「EasyOneTouch2」が見事ランキング1位獲得した理由の1つは、その材質の良さにあります。

というのも、EasyOneTouch2に使用されているのは高品質PC/ABS樹脂とポリカーボネートで、これらは自動車や電子機器、医療機器などにも利用されるほどの安定した素材、その耐熱温度は90℃を誇ります。

車内の、特に夏場のダッシュボードは相当の高温度にまで上がりますから、この耐熱性の高さはスマホホルダーには必須と言えますよね。

また吸着力の高さをアピールする商品の中には、その吸着力ゆえに取り外した時に粘着痕が残ってしまうものも多いのですが、EasyOneTouch2は強力な粘着力とは裏腹に粘着痕が全く残らないため気軽に設置場所を変えることができる点も人気ポイントの1つでしょうね。

 

第2位に挙がった「サンワダイレクト 200-CAR012」は、ボールジョイントで見やすい角度に自由自在に調整できるところが人気の理由。

ホルダー部分が360°回転するため、縦横だけでなくやや斜め向きなどベストな角度に調整してナットでしっかり固定することができます。

加えてレバーを下ろす際にゲル吸盤が真空状態になることで強力な吸着力を発揮し、ザラザラとしたダッシュボードの上でも驚くほどの安定感を見せます。

レビューなどでもこのゲル吸盤の吸着力に高い評価が集まっているようですね。

 

第3位の「CDスロット取付型 Satechi ホルダー」最大の強みは、やはりダッシュボードの場所を取られてしまわない点でしょう。

ダッシュボード上にスマホホルダーがあると目障りと感じる人、他のものを置きたい人からは特に高い評価を得ています。

またダッシュボードに粘着テープで固定する従来のタイプとは異なり、取り外しが簡単で痕も残らないのもメリットですね。

iPadのようなある程度大きな画面でナビを利用したい人にもお勧めですよ。

 

第4位「Mpow 車載ホルダー スマホスタンド マグネット式」の人気の理由は、従来のスマホホルダーのようにスマホをセットするベース部分が必要でないためコンパクトに配置でき、かつ磁力は強力でどんな大きさの端末機器でも重量内であればしっかり固定できるという点にあります。

スマホをホルダーに近づけるだけで磁石の力によってしっかり装着され、アームやネジの調整といったセッティングの煩わしさがありません。

その上シンプルでお洒落なデザインで、ブラック以外にレッドも売り切れ続出の人気商品となっています。

 

価格とデメリットも教えちゃいます!!

 

人気の口コミの理由と価格とデメリットも紹介します。

 

・EasyOneTouch2

 

 

2年間使用してみて気に入ったので、今回2度目のリピ。

スマホの付けはずしもスムーズですし、向きの可動域も広いのでナビが見やすく、安定感も抜群です。以前購入したもっと高額のスマホホルダーよりずっと優秀だと思います。

「このゲルパッドの吸着力は大したもので、ねじ止めしておけばどんな振動でもしっかり固定されています。

ただアームを伸ばすとどうしても振動が伝わってしまうので、アームは最短にして使用しています。

 

・サンワダイレクト 200-CAR012

 

 

スマホナビを利用しているとバッテリーが持たないので、いつも充電しながら使用しているのですが、今まで助手席に置いているとしょっちゅう下に落ちてしまって不便でした。

そこで装着したままケーブルの接続も可能というこちらの商品を購入。

しっかり固定したまま充電もナビも利用できるので大満足です。

吸着性が高くて安定感がある上、角度調整も細かく調整できるのでお気に入りです。

ワンタッチで取り付けられるのも◎。ただ、吸盤が強すぎて外した時に痕が残ってしまうのが残念ですが・・・

 

 

・CDスロット取付型 Satechi ホルダー

 

 

 

 

iPhoneからiPad、nexus7までどれもしっかり固定でき、対応機種の幅が広いところが気に入りました。

ダッシュボードに付けるタイプより見た目にもスッキリしていて良いですね。

ナビ代わりにタブレットを利用したくて購入しました。

取り付け方も簡単で、振動すると多少揺れますがスロットから抜け落ちるようなこともなく、概ね安心して使えます。

運転中CDを聞きたい人にとっては一々出し入れの際にホルダーを取り外さないといけないところが面倒かもしれませんが、私は元々タブレットのミュージックアプリで音楽を聴いているので特に不満はありません。

 

・Mpow 車載ホルダー スマホスタンド マグネット式

 

 

同じマグネット式のスマホホルダーよりずっと吸着力がすぐれていて安定しています。

それでいて可動範囲は広いので使いやすく、コンパクトかつ優れた性能に大満足です。

赤が欲しかったんですが、売り切れていたので仕方なくブラックを購入しましたが愛車に装着してみるとブラックでもスッキリ馴染んでいて見た目にお洒落。

しかも取り外ししやすくメタルシートさえ貼り換えればどんな機種でも利用できます。ただしスマホ本体を傷つけてしまわないよう、ケース側に貼った方が良いと思います

 

そうだそうだ、スマホホルダーと一緒にスマホ車載充電器は持ってますか?

スマートフォン車載充電器のおススメ品と価格とデメリット

こちらも必需品ですよ~^^

 

 

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まとめ

 

カーナビアプリやミュージックアプリなどの登場で、ドライブ中にも手放せなくなったスマホですが、だからと言ってダッシュボードにそのままポイと置いておくだけでは右左折のたびに移動したり下に落ちてしまったりと、使いづらいのが難点ですよね。

そこで登場したアイデア商品がスマホホルダー。

当初はスマホをダッシュボード上で固定できるというだけでも重宝されたものですが、現在では突然の衝撃にも耐えうる安定感や自由に角度を調節できかつ着脱も片手でワンタッチ、という優れた機能性が次々と追加され、好みや必要に合わせて様々な商品から選ぶことができるようになりました。

 

車載スマホホルダーは設置方法の違いによって、クリップタイプやオートホールドタイプ、マグネットタイプ、CDスロット差込タイプなどに分かれます。

運転手や車の内装から、どのタイプが一番使いやすいかを考えて選ぶようにしましょう。

 

ただし、スマホホルダーに設置していても運転中のスマホの操作は禁止されています。

操作するときは車を停止させ、ナビを利用している時も画面を注視しないように気を付けてくださいね。

 

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